サプライチェーン物流生産性研究会

運営方法と構成

  • 研究会は年4回開催します。
    ※状況に応じてWebにて開催・配信を行います
  • 各回の報告は、事務局と外部講師(実務家等)が担当します。
    (外部講師は、小売業、卸売業、物流事業者、IT事業者、コンサル、行政などを予定)
  • 参加者との質疑応答やディスカッションを行い、課題共有や解決方向について一緒に検討したいと考えています。

昨年度の開催実績

回次
(開催月)
研究テーマ 報告者
第1回
(6月)
日用品サプライチェーン協議会・第2回定時総会のご報告 事務局
今年度の研究会テーマについて(ディスカッション) -
海上輸送の現状と課題 海上モーダルシフトのメリット 実務家
JR貨物における最近の取組みとモーダルコンビネーションのご提案 実務家
第2回
(8月)
物流効率化法への対応、物流政策の動向について 行政
自動運転トラックによる物流の新しい未来へ 実務家
納品時物流サービス水準・ガイドライン化の方向性について(ディスカッション) -
ロジスティクスEDI推進委員会報告 事務局
第3回
(11月)
メーカー・卸売業間取引における物流サービス水準ガイドライン案について(ディスカッション) -
基幹物流構想〜次世代モビリティに対応した「社会課題解決型基幹物流施設」〜 実務家
売場起点型ロジスティクス改革の取組進捗とメーカー物流への期待 実務家
第4回
(2月)
加工食品サプライチェーンの現状と課題~ 「サステナブルなフードサプライチェーンを目指して」 ~ 実務家
物流効率化法・特定荷主における中長期計画記載事例(ディスカッション) -
ロジスティクスEDI推進委員会報告 事務局