メーカー・卸売業・小売業、物流事業者の連携のもと
サプライチェーン全体の物流生産性を高める
施策を考える
<対象:日用品サプライチェーン協議会員
および協力物流事業者>
人口減少・高齢化が進み、物流の労働力不足は今後より深刻になることが見込まれます。
2024年には、トラックドライバーの労働時間規制が強化され、時間外労働時間は月平均80時間が上限となりました。
このため消費財サプライチェーン全体で、物流の労働生産性を高めることが重要となっています。
本研究会では、サプライチェーンの物流生産性を高めることを目的に、物流データ連携による業務効率化、物流に関わる標準化について検討するとともに、物流・流通の動向を把握し、情報提供して参ります。
ご参加をご検討くださいますよう、お願い申し上げます。

| 開催日 | (第1回) 2026年6月19日(金曜日) (第2回) 2026年8月20日(木曜日) (第3回) 2026年11月13日(金曜日) (第4回) 2027年2月18日(木曜日) |
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| 開催時間 | 13時30分から17時30分まで |
| 開催場所 | 東京・市ヶ谷周辺の会議室 ※状況に応じてWebでの開催・配信を行います ※第3回は大阪地区での開催を予定しています。 |