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NPI(全国POSデータ・インデックス)のご紹介

サービスの特徴

NPI(全国POSデータ・インデックス)は(公財)流通経済研究所の主催するデータサービスです。全国約690店舗のGMS、SM、ミニSM業態のデータを集計したものです。集計はエリア別、業態別、売上規模別の3種類からなります。

データソース

NPIは(株)マーチャンダイジング・オン主催のRDSデータを独自に集計してサービスしております。
弊所は毎年4月にその年度の集計対象店舗を固定する作業をしており、年度途中で新しい店舗が追加されることにより売上実績が変動するといった影響を受ける心配がありません。

エリア定義

北海道 北海道
東北 青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島
関東 茨城、栃木、群馬、山梨
京浜 東京、神奈川、埼玉、千葉
北陸 新潟、富山、石川、福井、長野
東海 静岡、愛知、岐阜、三重
近畿 滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
中・四国 鳥取、島根、岡山、広島、山口、香川、高知、愛媛、徳島
九州 福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

業態定義

総合スーパー GMS 食料品、衣料品がそれぞれ3~4割以内の構成比となっている大型スーパー
食品スーパー SM 生鮮食品、総菜・日配品、加工食品などの食品の売上が7割程度以上あるスーパー
ミニスーパー ミニSM コンビニエンスストアと同規模程度の小型の食品スーパー

店舗構成(2019年7月現在)

総合スーパー GMS 44店舗
食品スーパー SM 633店舗
ミニスーパー ミニSM 9店舗
合計 686店舗

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