大手チェーンへの営業・提案のベースとなる
直近の企業業績と戦略動向
2018年度チェーン小売業動向資料
CD-ROM販売のご案内

大手小売業80社の2017年度決算・業績データ、および最近の展開を含む解説資料がまとまりましたので、CD−ROMで販売いたします。
注目企業の最新の状況・動向に関する理解を深めるため、また来期流通政策立案のための基礎資料として、社内業務にぜひお役立てください。

2017年度決算データ、注目企業の直近5期業績と最新経営戦略を収録

主要チェーン小売業80社共通でご提供する損益データ

下記のチェーンについて、2017年度決算のエクセルデータをご提供します。

対象チェーン
総合スーパー イオンリテール、イトーヨーカ堂、ユニー、イズミ、平和堂、フジ、イオン九州、
イオン北海道、Olympicグループ
食品スーパー USMH、ライフコーポレーション、アークス、ヨークベニマル、ヤオコー、バロー、MV西日本、サミット、オークワ、アクシアルリテイリング、リテールパートナーズ、MV東海、いなげや、ベルク、MV中部、サンエー、MV九州、MV北海道、ハローズ、関西スーパー、アオキスーパー、MV東北、ヤマナカ、ヤマザワ、東武ストア、アルビス、スーパーバリュー、エコス、天満屋ストア、北雄ラッキー、マルヨシセンター
コンビニエンスストア セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、スリーエフ、ポプラ
ドラッグストア ウエルシアHD、ツルハHD、サンドラッグ、マツモトキヨシHD、コスモス薬品、スギHD、ココカラファイン、クリエイトSDHD、カワチ薬品、クスリのアオキHD、キリン堂HD、中部薬品、GenkyDrugStores(予)、薬王堂、サツドラHD
ディスカウントストア ドンキホーテHD(予)、トライアル、オーケー、大黒天物産、MrMax、PLANT
ホームセンター DCMHD、コメリ、コーナン商事、ナフコ、LIXILビバ、ジョイフル本田(予)、ケーヨー、島忠(予)、アークランドサカモト、綿半HD、ダイユー・リックHD、ホームセンターバロー、サンデー、ジュンテンドー、エンチョー、ハンズマン(予)、カンセキ、セキチュー
収録しているデータ・指標

−損益指標:下記の実数、売上高比、前年比増減率
  ・営業収益、売上高、営業収入、(CVSのみ営業総収入)、売上総利益、営業総利益、販売管理費、
   営業利益、経常利益、当期利益
−店舗指標・経営指標
  ・期末店舗数、売場面積、既存店売上高・客数・客単価の前期比増減率、粗利益率(GMS・SM)
  ・CVSのみ:期末店舗数、全店平均日販、既存店売上高、客数・客単価とその前期比増減率、
   粗利益率

大手チェーン小売業30社についてご提供するデータ
対象チェーン
総合スーパー イオンリテール、イトーヨーカ堂、ユニー、イズミ、平和堂*
食品スーパー USMH、ライフコーポレーション、アークス、ヨークベニマル*、ヤオコー、バロー*
コンビニエンスストア セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソン
ドラッグストア ウエルシアHD、ツルハHD、サンドラッグ、マツモトキヨシHD、コスモス薬品、スギHD*
ディスカウントストア ドンキホーテHD、トライアル、オーケー、大黒天物産*、MrMax*
ホームセンター* DCMHD、コメリ、コーナン商事、ナフコ、ジョイフル本田、ケーヨー

*印の企業およびホームセンター業態は、エクセルデータのご提供のみです。

5期時系列データ

 80社中上位30社については、上記に加え、直近5期の下記データをご提供します。
−店舗関連データ:出店・閉店数、期中平均売場面積、期中平均従業員数、1人当たり売場面積、
 1店平均売上高
−損益指標:直営売上高、食・住・衣などの商品部門別売上高
−生産性指標:・u当たり売上高、売上総利益、販売管理費、営業利益
          ・従業員1人当たり売上高、売上総利益、販売管理費、営業利益

19社の直近動向に関する情報(*印の企業およびホームセンターを除く)

−7月10日開催「チェーン小売業動向講座」での報告用に、各業態、主要チェーンごとに、直近の動向
 をまとめたPDFファイルを収録しています。

PDFでご提供する報告資料のなかのグラフのサンプル
エクセルでご提供する各業態主要チェーン、大手チェーンの数表のイメージ

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価格 本体価格50,000円(税別)
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お問い合わせ先

公益財団法人 流通経済研究所
TEL:03(5213)4533  担当:中田・後藤