研究会

ショッパーマーケティング研究会
「ショッパー・マーケティング研究会」は消費財メーカーや卸売業らを対象とし――
@小売チェーンや売場が直面している課題を理解する、A生活者の買い物意識や「消費者心理」を理解する――ことを目的として主宰しております。
小売企業への取材ヒアリング(前年度は約30チェーンにご協力いただきました)にも力を入れていることから、実践的な知見や情報を得られる機会としてご評価を頂戴しております。
(本研究会は2018年度で8年目を迎えます)
量販チャネル研究会
チェーン小売業を中心に流通の動向を把握し、メーカーのマーケティング、営業政策を考える研究会です。
そのために、人口や世帯の構造、制度や公的規制、また情報通信技術などのマクロ的な変化を中長期的な視点を持って捉えつつ、流通・消費の変化を見通し、メーカーの事業戦略、営業政策のあり方を検討し、提案します。
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流通業のための消費と流通の明日を読む研究会 新企画
小売業界の動向、人口減少・高齢化がいよいよ深まる市場の変化、消費税率引き上げをはじめとする制度の変化、またIT分野の変化などを捉え、卸売業、小売業など、わが国の消費と生産を結ぶ流通業各社の営業とマーケティングのあり方を検討しようとするものです。
サプライチェーン物流生産性研究会 新企画
製・配・販および物流事業者の連携のもと消費財サプライチェーン全体の物流生産性を高める 施策を考えます。
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情報連携ワークショップ・ワーキンググループ
日本GCI推進協議会(GCIジャパン)の一部活動を引き継ぎ、流通経済研究所が主催する参加者主体型の活動です。情報連携に関する製配販及び関連事業者の実務担当者がかかえる課題の共有、未来に向けた取組等について検討・意見交換を行います。
ネット・ショッパー研究会 新企画
ネットを介した購買の現状と今後をショッパーの視点から掘り下げ、食品・日用品のネット購買対応戦略を考えます。
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Shopper & Merchandising Development 共同研究機構(SMD)
SMD共同研究機構では、製配販が共同でショッパーに関する研究を進め、各社で活用できるノウハウを構築していくことを目的としています。
また、共同研究機構に参画していただきメーカー・卸売業・小売業の会員社に対して、共同研究の知見をベースに担当研究員が個別に業務サポートを行います。
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